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『ザ・ガーディアン/守護者』チョン・ウソン監督とキム・ナムギルら出演陣がぶっちゃけトーク!

名優チョン・ウソンが監督を手掛ける衝撃の韓国クライム・アクション大作

『ザ・ガーディアン/守護者』



チョン・ウソン先輩を前に出演陣が無礼講でぶっちゃけトーク!

監督の器の大きさと作品への期待感が伝わるメイキング映像が到着!


[韓国エンタメニュース]


この度、1月26日に日本公開を迎える、韓国が誇る名優チョン・ウソンの監督デビュー作 『ザ・ガーディアン/守護者』 について、チョン・ウソン監督と出演陣がぶっちゃけトークを繰り広げるメイキング映像が到着しました!



今回解禁されるメイキング映像では、本作で素晴らしい演技を披露したキャストたちが、大先輩であるチョン・ウソン監督(1973年生まれ)とタメ口でぶっちゃけトークを繰り広げる!

主人公スヒョクを執拗に追い詰める殺し屋 ウジン役として本編で死闘を繰り広げたキム・ナムギル(1980年生まれ)が「(自分の演出する作品では)僕に殴られる役をやってください」と冗談めかしたり、同年代のパク・ソンウン(1973年生まれ)も『(監督だからといって)偉そうだ!』とからかったり、その他キム・ジュンハン(1983年生まれ)、パク・ユナ(1997年生まれ)ら、どのキャストもユーモラスかつ愛に溢れる言葉を掛けており、監督の人柄と撮影中の雰囲気の良さがこれでもかと伝わってくるようだ。

また、ただジョークを飛ばすだけではなく、監督としての手腕を称えるコメントも盛りだくさんとなっており、一体彼の初監督作品がどれほど素晴らしい映画になっているのかますます期待が高まる。


キャストからも強い信頼を勝ち取ったチョン・ウソンの初監督作品、韓国クライム・アクション大作『ザ・ガーディアン/守護者』が1月26日に公開を迎える。

果たして、スヒョクは無事に愛する人を守り抜くことはできるのだろうか?


そして彼の孤独な戦いに、いつか終わりはくるのだろうか―?

スヒョクが辿る、過去との決別の物語の結末をぜひとも劇場で目撃してほしい。



【STORY】 凶悪な殺人の罪で懲役10年を言い渡されたスヒョク(チョン・ウソン)が出所の日を迎える。今も忘れられずにいる昔の恋人の元を訪れたスヒョクは、自分との間に子供が生まれ、幼い女の子の父親になった事実を悟る。所属していた犯罪組織との縁を切り、家族のために平凡な日常を送ろうとするスヒョクだったが、ボスの反感を買い、組織が雇った成功率100%の殺し屋に元恋人を殺され、娘は人質に取られてしまうのであった。自分に残されたかけがえのない最愛の人を守るため、スヒョクは再び暴力と謀略の世界に身を投じていく――。


監督:チョン・ウソン 脚本:チョン・へシン、チョン・ウソン 撮影:コ・ラクソン 音楽:キム・テソン

出演:チョン・ウソン、キム・ナムギル、パク・ソンウン、キム・ジュンハン、パク・ユナ


2022年|韓国|韓国語|シネマスコープ|5.1ch|98分|原題:보호자|英題:A MAN OF REASON|字幕翻訳:福留友子|レイティング:G|配給:クロックワークス

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公式サイト https://klockworx-asia.com/gardian/

予告Youtube https://youtu.be/njKbhO5vJD0


1月26日(金) 新宿バルト9 ほか 全国ロードショー

 

韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI

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